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自動火災報知設備機器交換

電池屋では自動火災報知設備のお見積を行なっております。

パナソニック、能美防災、ホーチキ、ニッタン、沖電気防災などの国内5メーカーそれぞれお見積可能です。(最大3社まで同時見積もり可能)

新規の自動火災報知設備一式から、一部リニューアルのための見積もりまで対応します。

また、工事のご相談も承ります。 

バッテリーだけじゃない。電池屋の自動火災報知設備のお見積もり

電池屋では、国内の主要メーカーの自動火災報知設備の受信機、表示灯、非常放送設備、表示機、感知器、警報装置、発信機など、全てお見積可能です。

機器のみのお見積から、設置工事希望までお見積致しますので、是非ご利用下さい。

バッテリー同様、特価にてお見積致します。

小規模なシステムから、ビルやデパートなどの大規模なお見積まで対応します。

国内主要メーカー5社の内、3社分のお見積をご提案致します。

パナソニック、能美防災、ホーチキ、ニッタン、沖電気防災などの国内5メーカーそれぞれお見積可能です。(最大3社まで同時見積もり可能)

メーカー同士の見積もりをとることで、お安くご提供できる可能性が広がります。

もちろん、現在お使いのメーカーがあれば、それを指定していただくことも可能です。

柔軟なシステム構成を、お客様にとって最適な価格でご提供できるように配慮させていただいております。

自動火災報知設備とは

ビクターシステム構成例

自動火災報知設備とは、感知器が熱や煙を感知し、受信機に火災信号などを送り知らせます。
受信機は警報を発し、火災地区を表示し地区ベルなどを鳴動させ建物内にいる人に火災の発生を知らせる設備です。
受信機・発信機・中継器・表示灯・地区音響装置・感知器から構成されます。

感知器とは

火災により生ずる熱、燃焼生成物(煙)、炎を利用して自動的に火災の発生を感知し、建物の各警戒区域に設置され、受信機の火災信号を発信するものをいいます。 感知器には種類があります。

熱感知器

火災による周囲温度の上昇をとらえ、火災を感知するもの。

差動式分布型、差動式スポット型、定温式スポット型、熱アナログ式スポット型などがあります。

煙感知器

火災の初期に発生する煙ならびに目に見えない極小さい燃焼生成物をとらえ火災を感知するもの。

光電式スポット型、光電式分離型、 光電アナログ式スポット型、 光電アナログ式分離型、イオン化式スポット型などがあります。

炎感知器

物が燃焼するときに発する炎の放射エネルギーをとらえることにより、火災を感知するもの。

赤外線式スポット型、紫外線式スポット型などがあります。

発信機とは

ビクターシステム構成例

火災を発見した人が押しボタンを押すことにより火災を通報する装置です。

P型発信機

P型1級発信機:押しボタン、応答ランプ、電話ジャックP型2級発信機:押しボタンのみ
※設置基準は各階ごとに各部分から歩行距離で50m以内であること

表示灯

発信機の直近に設けるものです。

地区音響装置とは

音響装置

通称地区ベルと呼ばれ、防火対象物の各所に設置され、ビル内など一般の人々に火災の発生を知らせるもので、ベルが用いられます。
また、音声警報機能を持つ非常放送設備を受信機に連動させ、自動的に音声警報音を放送するシステムで、地区音響装置の代用とする場合もあります。

お見積り

お見積は無料です。

なるべく詳しくお書き下さい。

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